catalog image

主観と客観 (6) プライベートと外の顔

主観・客観(6)-内面・外面多くの人との関わりから、人と触合いや何事も実体験なくしては、の相手の本質(本心)は解らないと学び知り実感し痛い思いもしました。ですから容易く人や物事、事象の批判や評価は口にしてはならないと学びました。わたしの場合、人生後半で学んだ「思いやり」で発した言葉が要らぬ誤解や感情を害したなどと言ったことも幾度かあります。振返ってみるとその殆どが、押しつけがましい言葉使いや、人として○○...