catalog image

社会人-心の体力を磨く(9)-自分の器

自分の器を知り、認識する人は誰にでもその人なりの器があり、それを最も愛している自分がいます。しかし、自心と向き合わず、自らの器を知ろうとしないもう一人の自分が居ます。自分と向合う活動は、これから先の自分自身は勿論、利他の活動にも繋がります。面倒くさくても自分の器を知ることで様々なことが見えて来たことを実感しました。下図にあるゴールデンサークルと二つのWでと捉えると明確になります。スキル・テクニック...