接客マナーは心の礎 (おもてなしの心)  接遇・接客チェックリスト(ホテル)

接客マナーは心の礎 (おもてなしの心) 

人を想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは人との「和」「おもてなし」の『心』です。
2017新タイトル

サービス業やおもてなしに関わる方,コミュニケーション,対人関係などの心と技に関連することを載せてます

ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s


当ブログに御訪問戴き,誠に有り難うございます。

人の和,思いやりの投稿を選び 心の礎“和”と“思いやり”のブログを新設しました。



ホテルスタッフチェックリスト (勤務態度・接客接遇チェックリスト)

採点 [良=2・並=1・劣=0]

A.勤務態度のチェック

①職務中私語雑談はしなかった。
②自分の表情、姿勢を常にチェックしていた。
③チームワークを意識し職務に取組んだ。
④仲間への挨拶ははっきり大きな声で、相手の目を見ておこなえた。
⑤職場の仲間を大切にした。
⑥勤務時は常に節度ある態度を心がけた。
⑦職場の清潔感(清掃、清潔、整理、整頓、美化)に心掛けた。
⑧自己啓発に心掛けた。
⑨遅刻、突然の休みの時は、前もって連絡をいれた。
⑩体の具合が悪い時、前もって申し出ていた。

B.接遇応対のチェック

①いつでも笑顔を絶やさなかった。
②その日の気分、好き嫌いでお客様に接しなかった。
③常に節度ある姿勢と身嗜みを心掛けた。
④お客様に対し「大切な人」の意識で応対出来た。
⑤お客様に対し「感謝の気持ち=有難い」で応対出来た。
⑥いつでもお客様に伝わる心を込めた挨拶が行えた。
⑦挨拶は時間とお客様のタイプに合わせて行えた。
⑧会社の代表としての意識を持ちお客様に接遇出来た。
⑨常にお客様最第一を心掛けて職務に臨んだ。
チェックインの際お客様の表情や状態に合わせた挨拶が出来た。
⑪客室に不行き届きがなかったか確認した。
⑫会計時にお蔭様の気持ちで心から挨拶出来た。
⑬お客様と会話時にアイコンタクトしながら出来た。
⑭お客様に接する時、客層に合わせ適切な応対用語が使えた。
⑮お客様の声(情報・不満)は必ず上司に報告した。
⑯館内歩行、立つ場合は定められた姿勢と態度で行動した。
⑰館内のどんな質問にも答えられるよう知識習得を怠らなかった。
⑱電話の応対には常に気を配った。
⑲お客様へお顔、お名前、ルーム№を覚えるよう意識した。
⑳常に定められた待機の姿勢でフロント業務が行えた。

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