#おもてなし は「心の礎」 (旧・接客マナーは心の礎) 今後の日本を担う、若者の「心の礎」を創る

#おもてなし は「心の礎」 (旧・接客マナーは心の礎)

人を心から想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは「おもてなし」の『心』です。
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コンセプト おもてなし講座s

ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s

※各文字をクリックして戴くと内容が御覧になれます。
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当ブログに御訪問戴き、誠に有り難うございます。

この心の礎に載せてある「人の心」や「対人関係」の記事は壮年に至るまで先々のことや人の心や思いを意識せず、
目の前の「楽」やその時の感情・我欲を自制出来ず、刹那に生きてしまった、と自省のキッカケとなった壮年後の
学びから気付かされた他人への「想像力や心に関わる心」の在り方、持ち方などを過去の実体験に照らして知った
知識や智慧など,御覧戴く皆様の今後の社会生活や仕事上で僅かでも役立てて頂けたらと考えて載せております。
ですから書いている私が記事内容の総てが出来るのではなく甘く見ても2~3割程度しか生かして使えません。
思いやりや礼節・感謝・誠実などの心に関する項目は「対人関係」上の参考資料として使って戴けると幸いです。

私的利用外の文章・写真のコピーや転載は御遠慮下さい。教材や営利を目的とした無断引用転載は禁止です。
尚使われる場合は記事の右横、Categoryの上にある「問合せMail」にてお名前・連絡先・目的をお知らせ下さい。

金色3線

教育の現場で、若者たちの「心の礎」を創る

お薦め度【★★★☆☆】全業種、業態用

教育者の研修カリキュラム
(これは、震災前に専門学校の先生方と職員に行った研修の概要です)

A.これから社会と教育現場.

1.現在の教育現場と今後の社会環境
 ・計り知れない情報量⇒教育の現場の変貌
 ・心の知能指数向上(EQの必要性)
 ・個人の意識と人と繋がり

2.若者からの体験談(職場・日常生活)
 ・聞いたこと、見受けられたこと、感じたこと
 ・意思決定と意思表示の能力
 ・会話時の言葉(語尾や敬語の曖昧さ) ⇒目的意識

3.日本の10~40年後に至る社会に向かい、今教育者が果たすべき役目と役割
 ・少子高齢化社会、核化社会、無縁社会に対する教育
 ・ジャパンシンドロームへの対策(2050年対策)

4.日本人の国民性の変化と教育の現場
 ・真面目で勤勉、忍耐強い
 ・人の目を意識する(見た目・そと面)
 ・おもてなしの心と行動

5.教育現場の推移とこれからの教育者の役割
 ・教師の背中を見る時代から、教育者を評価する時代
 ・マナー思い遣り
 ・守破離と教育の場

6.にんげん力の解説
 ・人間力にんげん力

7. 二分の一の法則
 ・二分の一の法則の意味

8.「大切な人の、大切を大切にする」の解説

B.教育者として挨拶力を身に付ける (ロールプレイ含)

1.挨拶の心と目的

2.挨拶の効果と効用⇒挨拶力を身に着けることで人は成長する(実話)

3.挨拶と第一印象の関係

4.挨拶とアイコンタクト

5.素敵で個性的な挨拶を身に着ける


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