接客マナーは心の礎 (おもてなしの心)  初夏の挨拶言葉

接客マナーは心の礎 (おもてなしの心) 

人を想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは人との「和」「おもてなし」の『心』です。
2017新タイトル

ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s

☟ Nippon人力の「和の心」,「思いやる心」を軸とした新サイトです ☟


心の礎和と思いやり横

≪日本の「和」の素晴らしさが書かれたブログを御案内します≫ 和のこころ.com

日本の伝統文化,文学などから「和」のこころ,日本人らしさを楽しみながら紐解けるサイトです

和のこころcom1

初夏(5月~6月)の挨拶言葉

お薦め度【★★★☆☆】全業種、業態用

会話や文書に使える様々な挨拶言葉の語句を載せてみました。
日常生活の場、会社、職場、大切な方やお客様の応対時挨拶の参考にして下さい。


吹く風も爽やか
風薫る季節となり
木々の緑も益々その青さを増し
木々の青葉が目に浸みる
若葉の緑も次第に鮮やかさを増し

緑滴る季節となり
新緑の季節なり
緑芽が日増しにその色を増し
新緑に心奪われる季節
街路樹もその青さを日に日に濃くし

若葉が生きいきと感じられる季節
梅雨前の爽やかな
暑からず寒からずの心地よい季節
青く澄み渡った空が清々しく感じられ
空の日差しも眩く感じ

新茶の香りが嬉しい此の頃
ひと雨毎に鮮やかな木々の青葉
風薫る爽やかな季節
若葉が眩しく目に映る季節
新緑の香りが清々しい季節

気持ちよく晴れ渡った五月の空
田を渡る風が気持ちの良い
行く春が惜しまれる今日此の頃
鬱陶しい梅雨空の毎日
紫陽花の色が美しく映える頃

雨に紫陽花の花も濡れています。
梅雨も明け、初夏の風が爽やか
一日がずいぶん長く感じられる
目に青葉、食卓に春鰹
衣替えの季節

早や梅雨空を迎え
山梔子(クチナシ)の花の香る季節
入梅宣言も早々と出され
梅雨冷えの寒い日々
梅雨明けを待ちわびる日々

一雨ごとに紫陽花も色鮮やかになり
夏を迎える緑も益々濃くなり
色取り取りの雨傘
長雨の続く日々
梅雨空の間から覗く青空はすっかり夏色になりました

    ブログパーツ
    関連記事
    スポンサーサイト
     

    コメント
    この記事へのコメント
    コメントを投稿する
    URL:
    Comment:
    Pass:
    秘密: 管理者にだけ表示を許可する
     
    トラックバック
    この記事のトラックバックURL
    http://projectishizue.blog60.fc2.com/tb.php/1075-5032b04c
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
    この記事へのトラックバック