接客マナーは心の礎 (おもてなしの心)  監督・管理職の能力と心得

接客マナーは心の礎 (おもてなしの心) 

人を想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは人との「和」「おもてなし」の『心』です。
2017新タイトル

ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s

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指揮指導・監督管理職の必要能力心得の項目

お薦め度【★★★☆☆】全業種、業態用

1. ビジョン、目標、方針を確り持有する。
2. 自らの仕事の重さを自覚する。
3. 何事に関してもエネルギッシュに行動する。
4. 自らのポジションを認知し、周りや部下への見返りを求め、望まない。
5. 率先して自己のスキルアップ、自己啓発に取組める。

6. どんな方法で取組むか、結果として得られるものは何かを考え実行する。
7. 熱い情熱と仕事に対する姿勢、プライドは信頼の礎だと認識する。
8. 会社、仲間から信望、人望がある。
9. 部下や周りに影響を与える能力を持つ。
10. 物事を順序立てて考えられる。

11. 自らに合った目標の管理法を身に着け実行している。
12. 自分を理解させる方法、能力を養い持つ。
13. 葛藤対立を恐れずに信念を持ち、仕事に対しては厳しく取組む。
14. 何事に関しても感謝の心を持ち、表し伝えられる。
15. 職場内でサポートし合う体質を作る。(互いが不足部分を指摘し合う)
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36. 仕事に対し目的意識を持ち取組んでいる。
37. 物事を6W3Hで考えられる。
38. いつでも何故の意識で物事に当たり、何故の心で考える。
39. いつどんな時、人にも「ありがとう」の感謝の心を忘れない。
40. 何事に関しても「お陰様で」の感謝の気持ちを持ち表す。

41. 「誠心誠意」の心で誰にでも接する。
42. 「正心」である心の目を養い何事も見えるようにする。
43. 感情的にならず、何時でも平常心と心の安定に留意する。
44. 自分自身の五感を磨く生活を実施している。
45. 言行一致している。

46. 其の場凌ぎや言い訳をしない。
47. 出来ないことは「出来ない」と言える。
48. 何事に関しても原点、原義を思考している。
49. 揺るぎない信念と確固たる意志を持ち何事にも対処する。
50. 自らの非を素直に認められる。

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