接客マナーは心の礎 (おもてなしの心)  ビジョンを構築する

接客マナーは心の礎 (おもてなしの心) 

人を想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは人との「和」「おもてなし」の『心』です。
2017新タイトル

ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s

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ビジョン構築

お薦め度【★★★★】全業種、業態用

年頭に、あなたの可能性を引き出すビジョン構築する。
例えば、ある会社で知恵を生み出せる職場環境にするために
会社の企業理念(ミッション)から落とし込み自部門のビジョン、目的、
その為の判断基準などの案を作成し、社員と共に対話や学びを通じて
一緒につくり込んでいくプロセスことをビジョン構築と言います。
ビジョンとは、将来の「ありたい姿」をさします。
店(会社)のビジョン構築には「作り込んでいくプロセス」を
全員が一緒に「共有する」ことが大事です。

◆将来の貴方を創る

貴方には、今直ぐ動き始めたくなる夢やビジョンはありますか?
「夢」を実行可能な「ビジョン」に落とし込むことをビジョン構築と言います。

◎ビジョン構築のポイント

1.己を指差す(自分の仕事と人生を見つめ直す)
 イ.仕事をしている目的は何のためですか?
 ロ.仕事から得られたモノ、得られたコトは何ですか?(モノは物質、コトは心・精神)
 ハ.今後、仕事を通して、どんなモノやコトを創って行きたいですか?

2.必ず出来るという前提意識を持つ
 イ.現在に至る実績と行動を記録してきた
 ロ.素晴らしい成果や結果を出している人をモデルにし、自分との違いを多方面から分析するため
   に異なるそれぞれの要素に焦点を当てて、自らの足りない部分を埋めようとした。

3.データ
 ・実現したいことが必ず成功することを証明するにはどんなデータを調べると良いですか?

4.未来予測
 ・将来のビジョンを考える時に、その時点で自らの環境、社会背景まで予測する癖をつける。

5.予測&タイムスケジュール
 ・スタートとプロセスの予測、及び成就予定の日付を入れ構築する。

6.ビジョン実現に向けてプランを立て、目に見えるところに掲示する。(レポートや図表で記録)



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