#おもてなし は「心の礎」 (旧・接客マナーは心の礎) 「心の基礎体力」の修得講座(大阪)

#おもてなし は「心の礎」 (旧・接客マナーは心の礎)

人を心から想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは「おもてなし」の『心』です。
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コンセプト おもてなし講座s

ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s

※各文字をクリックして戴くと内容が御覧になれます。
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当ブログに御訪問戴き、誠に有り難うございます。

この心の礎に載せてある「人の心」や「対人関係」の記事は壮年に至るまで先々のことや人の心や思いを意識せず、
目の前の「楽」やその時の感情・我欲を自制出来ず、刹那に生きてしまった、と自省のキッカケとなった壮年後の
学びから気付かされた他人への「想像力や心に関わる心」の在り方、持ち方などを過去の実体験に照らして知った
知識や智慧など,御覧戴く皆様の今後の社会生活や仕事上で僅かでも役立てて頂けたらと考えて載せております。
ですから書いている私が記事内容の総てが出来るのではなく甘く見ても2~3割程度しか生かして使えません。
思いやりや礼節・感謝・誠実などの心に関する項目は「対人関係」上の参考資料として使って戴けると幸いです。

私的利用外の文章・写真のコピーや転載は御遠慮下さい。教材や営利を目的とした無断引用転載は禁止です。
尚使われる場合は記事の右横、Categoryの上にある「問合せMail」にてお名前・連絡先・目的をお知らせ下さい。

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"自分のためより、誰かのために" 

        思いやり「心の基礎体力」の修得


思いやる心大阪

◆思いやる心「自分の為より、誰かの為に」

❤「七転び八起き」転んでも起き上がれる、
  子供と大人の強い心を育むココロの基礎体力、「思いやりの心」を学び、身に着けませんか?


<開講意図>

阪神大震災が起こってから間もなく20年、東日本大震災から二年半を迎えます。
その他にも、色々な地域で想定外の様々な自然災害に見舞われている日本です。
私は、1978年6月に発生した「宮城県沖地震」の恐ろしさを仙台で実体験しました。
危うく命を落とすところでした。地震や自然災害の恐ろしさは凄まじいものです。

今自然環境が想定外の活動をする中、私達は人との結び付きをより強くすると共に、
どの様な状況でも立ち向かって行ける強い「心の基礎体力」を育みながら、
周りの人々との繋がりを持ちながら「絆」を創って行かなければなりません。
その強い「心」を創る為のお手伝いが出来たらと考えこの講座を開くことに致しました

<開催主旨と講座概要>

人として幸せになれる元、人との触合いの基礎となる心は「仁」、
「仁」の心、人を思いやるココロとは、どんなことを言うのでしょうか?


それは人間関係力(コミュニケーション力)の原点です。
スポーツでも勉強でも基礎体力がとても大切。
その基礎体力をつけるためには、日々の小さな積み重ねが必要です。
その基となる「ココロの基礎体力」を学んでみませんか?
「思いやりのココロを一緒に育てる勉強会」です。

皆さんは
「誠実さ、感謝、優しさ、思いやりってどんなこと?」
と、お子さんや部下などに訊ねられたら、どう答えますか?
その問いに答えられるようにするで、心が豊かに成り、
同時に人の色々なものが見えるようになると、今迄の人生体験から思いました。

社会人としても、子を育てる親としても、他人や大切な人達と「向き合う」時に必要とされる
誰もが当たり前に知っているようで以外と知らない、

対人関係コミュニケーションの基となる【思いやり・誠実・謙虚・感謝・礼節など】について
皆さんと一緒に考えながら、学ぶ場です。

また、今後の震災復興や少子高齢化社会を担わなければならない
今の子供達の為にも、子育てをする大人が、
この思いやる心を学び知ることは自らが幸福を掴み、
いじめや犯罪の減少にも繋がります。

<講座の特長>

“学びが、後々の生活や仕事に生かせます”
一般のセミナーや研修は、素晴らしい内容でも意外と忘れてしまうものです。
この講座は、自習することをメインとしておりますので、自分自身の成長に繋がります。

<概要とテキスト類>

〇講座に参加する前

御申込頂いた時点で、以下のテキストとシートをお送り致します。
皆さんの大切な時間を有効に使う為に、参加される前に御読み下さい。
お手数でも、P.Cのメルアドをお申込み時に御知らせ下さい

※ 印は、読まれた上で、御自分で書き込んで頂くシートです。
1. (解説)-心の基礎体力
2.テキスト№0.-仁・思いやり
3.テキスト№1-.認める
[思いやり自己診断]
[認め・認め合う]
[思いやりの三要素と五配り]

〇講座の内容

皆さまの気付きに繋げられるワークショップです。
チャート、テキスト、ドリルを使ってワークショップスタイルで学び合います。

❤この心の基礎体力を身に付けた効用として、
 ●豊かな人間関係力の基礎が修得できる
 ●他人の心や行動が「見えるようになる」
 ●モテ力がアップする
 ●引き寄せ効果が生まれる
 ●利他のココロの基が修得が出来る
 ・・・・・等々。

この講座は、初回「仁・思いやりと認める」とし、 以下のA.「心」とB.「体」を一つずつ組合せながら
シリーズとして同じような形で継続する予定です。
また、いつからでも、学びたい講座だけの参加も可能です。

A「心」と「技」=認識と実践

【認める、認め合う】【共感(同情)】【優しさ(厳しさ)】【やる気】
【モラル】【感性】【心眼】【誠実】【謙虚(謙遜)】【協調(絆・和)】
【立場転換】【感謝】【サービスマインド】【奉仕・お世話】
【尊び敬う】【寛容】【自主・自立】【自制・コントロール】

B「体」と「技」=表現伝達力

【大切にする】【覚える】【活動パフォーマンス】【居心地】
【表情】【挨拶】【身嗜み態度】【礼法・作法】【配慮・五配り】
【感動・余韻】【知恵・知能】【サポート&アシストの実践】
【意思決定表示】【正しさ・基準】【不の解消】【保安・守護】

□講師

大阪マツダ自動車「ホスピタルカード」に、『おもてなしの解説』を載せております。
大阪府教育委員会 足袋の季節—60頁に記事転載。
  ヒューマンアドバイザー 基みのる

□日時第一回 00月 00日(・) 課題【思いやり】【認める、認め合う】

□参加定員 5~20名様位


□参加費 一回講座毎 3,000円~(テキスト代込み)当日ご持参下さい。

□お持ち頂く物 初回配布テキスト類・筆記用具・USBメモリー。

■参加者へのプレゼント
ココロを育むドリル(カスタマイズ可)をお持ち帰り頂きます。
初回は「思いやり」・総てのの原点「認める」です。
(dataをお渡しします。USBメモリーをお持ちください。)

心の育成に興味のある方、教え導く立場の方、教育関係者に、お勧めします。

<開催地と地図>・・・・・

【お申込み方法】minoru.motoi@gmail.com 迄パソコンのアドレス・連絡先☎を記入されお申込み下さい。


・主催 Humane-Project礎 おもてなしの心を育む「心の礎の会」

☟こちらは、13年9月7日の都内での講座の様子です。
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