接客マナーは心の礎 (おもてなしの心)  感性を磨く行動

接客マナーは心の礎 (おもてなしの心) 

人を想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは人との「和」「おもてなし」の『心』です。
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ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s

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本物の「人」・「物」・「事」に触れて感性を磨く

お薦め度【★★★★】全業種、業態用

感性を磨くQ

本物とは一体どんなものかを知るためには、
人として何が正しいのかと言う意識の元、
人の心や物事の原義原則を知り、
どんなものが本当に良いものなのか、
本物なのかを、頭だけでなく心と体で理解することです。

私見ながら、『本物の人』と言うのは、
「明確なビジョンを備え強い志の元、
それに向かい精進する人、
物事の原点・源を理解しようとする人、
人として何が正しいのかを常に追求している人、
一所懸命・一生懸命生きている人、
何かの分野で一流を極めようとしている人、
志を成し遂げるために日々活動している人、
想いや魂の込もった物(美術品・伝統のある物)、
一流と言われる食文化やサービスを体験しようとする人、
ドキドキ、ワクワクさせる出来事、
心を揺り動かす感動させる出来事」
このようなことを『本物』と言うのだと思います。

それらと出会うこと、そして人や物事から磨かれた五感で感じ取り、
心の底から共感・感動することに拠って自分自身の感性を更に高めてくれると思います。

そして、自らをその本物を知り得る次元へ一歩近づけてくれると思われます。
好奇心を持って、本物の人・物・事に触れ、そして自らも本物を目指し、日々精進する。
これが自分自身の感性を磨き、人生をより面白くしてくれると考えます。
その感性は、その人の意識(気持ち)と行動次第で誰にでも磨くことが出来ることです。

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