接客マナーは心の礎 (おもてなしの心)  おもてなしの「心の礎」を築く(5)-認める-其の5

接客マナーは心の礎 (おもてなしの心) 

人を想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは人との「和」「おもてなし」の『心』です。
2017新タイトル

ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s

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心の礎和と思いやり横

≪日本の「和」の素晴らしさが書かれたブログを御案内します≫ 和のこころ.com

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和のこころcom1

認める活動

お薦め度【★★★★】全業種、業態用

おもてなしの原点「認める」

〇認める意識と態度を振返る・・・診断(自己・評価) -抜粋

【採点】よく出来る=4.出来る=3.時々=2.わずかに出来る1.出来ない=0.

1.こちらから自発的に声をかける。(  )
2.ひと言の「はい」の返事をキチンと返す。(  )
3.利己的な「かもしれない」の言葉は極力避ける。(  )
4.共鳴、共感に心掛ける。(  )
5.自ら積極的な心の感じるお辞儀、挨拶をする。(  )

6.常々感謝の心を表わし伝える言動する。(  )
7.誠心誠意を表わし示す態度をとる。(  )
8.相手の意思を尊重する。(  )
9.信用、信頼を表わす言動をする。(  )
10.相手の目を見て会話する。(  )=アイ(愛)コンタクト

11.相手と同じ目線、同じテーブルで会話する。(  )
12.相手の小さな変化を見逃さない。(  )
13.常に冷静沈着に心掛ける。(  )
14.相手の能力に合わせて会話する。(  )
15.話すより聴く(聞く)ことに重点を置く。(  )

16.相手の立場を会話の中から知るように努める。(  )
17.相手の話の腰を折ったりはしない。(  )
18.相手の心身の状態を察知した上で、適切な態度や言葉使いをする。(  )
19.何故の心を持ち、相手の心理状態の心配りをする。(  )
20.先ず肯定し、誤っていた時は諭す。(  )

21.相手が誠意を感じる態度で接したり、話を聴いたりする。(  )
22.相手の話に頷いたり相槌を打ったりしながら会話する。(  )
23.相手が話し易く、聞き入れ易い雰囲気作りに気配りする。(  )
24.見返りを望み、求める話し方をしない。(  )
25.相手の為に役に立ちたいと意識した言動をする。(  )

合計(  )点


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