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「人」と向き合う

本気で「人」と向き合う

向き合う【挨拶】

※今回の岩手であった事件や少し前にあった「いじめ」について、私見で書きます。

自ら積極的に【いじめ】のSOSや様々なハラスメントに遭っていることを
上手く発信できない人が被害者には多いようです。

全て方とは言いかねますが、ネットなどで見る限り、
マナーを教えている、子供を持つ親である先生方は
今回の事件のようなことがあってはならないと
仲間や境遇同じ人と話題にしますが
自分達に出来る、真摯に「人と向き合う」ことや
普段の「挨拶」時から相手の心を察知することを考え、
直ぐ実行に移すことをされないように思えます。

言い換えるならマナーの原義である
他者を思いやる心をきちんと理解していれば
どうすればいち早く子供達からのSOSを
察知出来るのかが解る筈だと思われます。

さて、今回の事件のような校長先生や担任の先生は
どうして子供の発するSOSに気付かないのでしょうか?

大きく捉えれば、
本気で「人と向き合う」ことが出来ているのか、
子供の目線になって、日々の挨拶を交わし、
それに拠って子供達の心身の状態を察知する努力をしているか、
このようなことをシッカリとしていれば
今回の事件は少しでも少なく出来ると考えます。

このようなことを書きながら、
より多くの人々にマナーの原義「思いやり」を
周知する必要があると強く意識いたしました。


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    Theme: 対人コミュニケーション | Genre: ビジネス

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