接客マナーは心の礎 (おもてなしの心)  来る17日(土) 岡山市で行う勉強会のお知らせ

接客マナーは心の礎 (おもてなしの心) 

人を想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは人との「和」「おもてなし」の『心』です。
2017新タイトル

ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s

☟ Nippon人力の「和の心」,「思いやる心」を軸とした新サイトです ☟


心の礎和と思いやり横

≪日本の「和」の素晴らしさが書かれたブログを御案内します≫ 和のこころ.com

日本の伝統文化,文学などから「和」のこころ,日本人らしさを楽しみながら紐解けるサイトです

和のこころcom1

現在まだ、多少空席があるそうですので御案内します。

今月の7日投稿
「来る17日(土) 岡山市で行う勉強会のお知らせ」は此方に移動しました。


お薦め度【★★★★★】全業種、業態用




    この勉強会は、私どもの「おもてなしは心の礎」の投稿に共感され、
    もっと深く学び知りたい、スキルや知恵として身に着けて、
    今後に生かして行きたいとの思いをお持ちの方からの御依頼で開きます。
    招待主は方は、こよなく家庭を愛し、地域社会の子供達に
    スポーツを通して様々な心の啓蒙活動をされている素敵なマインドをお持ち主です。

    サービス業に携わる方・コミュニケーションや想像力(思いやる心)に関心のある方、
    人間関係や生きる為の心の持ち方、指導的な立場の方にお勧めの会です。
    出来る限り、参加された皆さん夫々の個性・感性、目的に合わせてお話させて頂きます。


    【勉強会の心】

    現在の社会環境は、IТが進化し様々な情報が過多になり、
    ある程度の答はスマホなどで手軽に得られ一人でも楽しめます。
    そして、目的に合ったその情報の数があまりにも多くあり過ぎ、
    どれが自分に適切なのか、選択に頭を悩ますこともあります。
    今のIТ社会では知りたい情報がいとも簡単に手に入るようになりました。
    その結果、自分と向き合い、自分で考え、思考する人は素晴らしい結果を残しています。
    一方、情報に頼り過ぎ自ら思考せず想像力(創造力)が低下し
    感情の侭生きている人も増加しているのではないかと私見ながら感じ取っています。

    同時に、他者の気持ちをその人の心や思いを相手の立場で推し量る
    思いやる心(≒想像力)の低下になり青少年のいじめや犯罪の増加も否めません。
    指導教育、管理する立場の人、経営管理する人の中にも
    人物はさておき実績ビジュアル中心に捉える人も少なくありません。
    このような現況を、個中心思考の社会や今後の少子高齢化社会をけん引する
    大人や子供達のために僅かでも何かお役に立つ話が出来ればと考え話します。


    【会の概要】

    1. しくじり人生から得られた知恵と心の気付き

    2. 数えきれない人達との触合い(コミュニケーション)で得た知恵と技

    3. 自心と向き合う活動は自他に生かせる

    4. 自信の付け方、私利私欲のコントロール法

    5. 現場で共に考え汗を流して得た人材育成手法とコツ

    6. サービス業に携わり体感した客観意識の重さ

    7. 子育てに生かす「徳」の意識と「罪」の教育の必要性
    ・・・など。


    今、この歳になったから話せる過去の仕事やコミュニケーション
    誰よりも大切な自分と心について本気でお伝えする学びの会です。

    後日、今回の学びを日々の仕事や生活に生かすテキスト(無料)も用意いたしました。
    この会に参加希望の方は右のカテゴリーの下にある問合せメールでお申込み下さい。
    参加申込の締切は【6月15日(水)】までにお願いします。
    初回の参加料はリーズブルな¥1,000です。

    ※学びを振返るため、家族や周り皆さんに伝えられるよう、
     会でお話した内容が詳しく載ったテキストをメールにて無料配布致します。
     終了後数日以内にお送り致します。

    また、以下のHP「おもてなしは心の礎」も御覧下さい。
    ※記事数が3,000程度ありますのでお好みCategory選んでお読み下さい。


    この勉強会の目的は、ひとりでも多くの方に独自の体験や学びで得た

    「心の基礎」や「日本のもてなし」の周知拡散をするための会です。

    高齢で色んな五感の障害がおきていることもあり、友達や仲間数人でも

    交通費実費程度で、日本全国どちらでも開きます。


    右のCategory上にある問合せメールでお知らせ下さい。


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