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ひとり一人が幸せ溢れる自然な笑顔になれるよう
人枠拡散思いやり

当サイトに御訪問頂き誠にありがとうございます。40年余サービス業に携わり,
その体験で得た仕事やコミュニケーションの技や知恵,学びを載せております。


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後世に伝えたい 体験の学び!-3.筋を通す

感情に左右されず【筋を通す】

「けじめ」「筋を通す」1
・「人として正しいか否かを判断基準として決断する」

・「物事や人間関係の源(原点)を考えた後に行動する」

・「感謝の気持ちを、時・場所・人・雰囲気に合った一番適切な方法で伝える」

・「御縁を頂いた人やその方を紹介して下さった方の気持ちを大切にする」

・「予定を変更する場合は、早めに連絡し丁重に謝る」

・「約束事は、大小に係わらず守る」「何かして貰ったら、必ず返礼をする」

・「メールは受取った旨【拝受】、内容を確認したことの【拝見】を相手に伝える」

・「自分の発した言葉に責任を持つ」

・「一度やると言ったことは必ずやる」

・「その場しのぎの言訳や嘘をつかない」

・「不義理は決してしない」

・「表裏のある言動や態度をしない」

・「人の顔を潰すような言動をしない」

・「自分が悪いと思ったら、素直に謝る」

・「分度を弁えて出来る限りのお礼をする」

・「人の立場を危うくするような言動をしない」

・「協力してくれた人に、適時適切なお礼や感謝の意を伝える」

・「周囲の人に心配や迷惑のかかることは決してしない」

・「自分自身の揺るぎない指標(軸・信念)を持って言動する」

・「公平無私で判断出来、人と触合える」

・「相手のためになることを優先し選択する」

・・・など。
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Theme: 心の持ち方 | Genre: 心と身体

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