接客マナーは心の礎 (おもてなしの心)  従業員の高定着率を図る!

接客マナーは心の礎 (おもてなしの心) 

人を想い、思う気持ち“思いやり”は【心の礎】です。それは人との「和」「おもてなし」の『心』です。
2017新タイトル

ハート無題1s #思いやり ってどんなこと? ハート無題1s

☟ Nippon人力の「和の心」,「思いやる心」を軸とした新サイトです ☟


心の礎和と思いやり横

≪日本の「和」の素晴らしさが書かれたブログを御案内します≫ 和のこころ.com

日本の伝統文化,文学などから「和」のこころ,日本人らしさを楽しみながら紐解けるサイトです

和のこころcom1

企業(店舗)と指導者の条件

お薦め度【★★★★】全業種、業態用

A.職場環境

1. 人材と人財育成に関する現実的な理念が確立されている
2. 人を財産と捉え切にし、企業や店舗は人源力と意識する
3. 評価制度が明確にされ、ステップアップ制度が解り易い
4. 職能基準があり、夫々の役割が明確にされている
5. 課題目標に関連するシステムが確立されている
6. 全員が一つの目標に向かうコンセプトがある
7. 経営陣や責任者が、率先して奉仕と感謝の心の言動を実践している
8. 顧客定義が明確であり、顧客に接する従業員の役割が明確である
9. 常に職場於けるESを意識している
10. 面接から採用に至るシステムが確立されている

11. 一人ひとりに合った、心と技の研修制度がある
12. 各段階における育成面談制度がある
13. O・J・T.とOFF・J・T.の内容と実施法が明確にされている
14. 意見や提案のし易い環境がある
15. チームワーク意識が高い
16. 学びの為のテキストや資料が豊富に揃っている
17. マニュアルの使用は、形や所作の修得とその復習に使う為であると目的が明らかにされている
18. 目的が明らかな様々なルールがある
19. 意識や姿勢を明確にした心得や目的別のテーマがある
20. 組織全体が現状に満足せず、常に上を目指している

B.管理監督者ヒューマンスキル

1. 人としての温もりが感じられる
2. 飴と鞭を使い分けられる
3. 思い遣りを持った態度と言動ができる
4. 好き嫌いやその時の感情で物事を判断しない
5. 冷静沈着さ、平等さ、立場転換意識を備え持っている
6. 自らものさしで人や物事を測ることをしない
7. 作業ではなく、仕事をさせられる
8. 見返りを望んだり、求めたりしない
9. 人を物や道具と考えない
10. 各人を人として認められる(大切な人の大切を大切に出来る)

11. 資質や知能に合わせた指導育成が出来る
12. 人間的に魅力がある
13. 定期的に個別指導する時間が取れる
14. 責任感が強い
15. 言行一致(誠実)である
16. 部下や仲間に魅力を与えられる
17. 共に知り、学ぶ姿勢と意識がある
18. 部下の為なら勤務時間外でも相談にのれる
19. ホスピタリティ精神を保有している
20. 仕事と人に影響力を持っている

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